飛跡読取装置開発

当研究室では、飛跡読取装置を発明、初めて実用化し、現在もその開発を続けており、研究室のコアとなる技術である。従来装置(S-UTS)のさらに約100倍の読み取り速度を持つ世界最高速の飛跡読取装置を開発し、運用を行っている。

超高速自動飛跡読取装置(HTS)

2015年に運用を開始した世界最速の飛跡読み取り装置である。読み取り速度は約0.5平米毎時で今も向上を続けている。

HTSの外観

HTSを支えるコンピュータ群

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構成要素の紹介

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