飛跡読取装置開発

飛跡読取装置の開発、運用

飛跡読取装置を発明、初めて実用化し、現在もその開発を続けている。研究室のコアとなる技術である。現在の世界最高速のさらに100倍の読み取り速度を持つ次世代の飛跡読取装置を開発している。

2011年8月

2011年12月

飛跡データ再構成ソフトウェア

飛跡読取装置によって読み取られた膨大なデータから、素粒子の飛跡を再構成する(NETSCAN法)。

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